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Hamic POCKETには専用アプリがある!設定方法など解説!

Hamic POCKETには専用アプリがある!設定方法など解説! Hamic POCKET

この記事では、Hamic POCKETの専用アプリ「Hamicアプリ」や設定方法などをご紹介しています!

Hamic POCKETでは、LINEが使えませんが、その代わりに専用アプリで連絡を取ることができます。

ただ、最初は設定が難しいかもしれないので、今回詳しくご紹介します。

Hamic POCKETを今すぐ試したい人は公式サイトを、アプリについて知りたい人はこの記事をチェックしましょう。

Hamic アプリとは

Hamicは、保護者が子供のやり取りを控えめに監視できる親子向けのチャットアプリです。

これにより、子供は自発的に友達や両親、祖父母と直接コミュニケーションを取ることができ、保護者は安心して子供を見守ることができます。

また、Hamic POCKETでは、子供の自立心を育てることが可能です。

Hamicアプリのセットアップガイド

スクリーン上の指示に従えば、セットアップはスムーズに進行します。

①子供専用のGoogleアカウントの作成

子供専用のGoogleアカウントを新しく作ります。

既にアカウントをお持ちの方は、サインインするだけで完了です。

このアカウントを利用して、Google Family Linkを活用し、Hamic Pocketの使用時間制限や許可するアプリの管理が親の端末から可能になります。

ただし、これらのフィルタリング設定には少々時間が必要です。

②画面ロックと子供用Hamicアカウントの設定

画面上のガイダンスに従い、画面ロックを設定しましょう。

これは後々子供が自分で入力する数字となるため、子供に決めさせるのも良い選択肢です。

続いて、子供用のHamicアカウントを作成します。

これもスクリーンの指示に従えば簡単です。

③親のスマートフォンにHamicアプリをインストール

次に、親の端末にHamicアプリをダウンロードし、アプリを開いてログインします。

左下の「つながり」セクションから「+つながりを追加」を選び、「子供を追加(見守り)」のオプションを選び、表示されるQRコードをHamic Pocketでスキャンすると、親の端末から子供のやり取りを視聴できるようになります。

Hamic PocketでのQRコードスキャンは、アプリ内の「つながり」セクションから「+つながりを追加」、「コードを読み取る」を選択して進めばOKです。

④防犯ブザーのテスト

防犯ブザーを鳴らして、大きな音が発せられ、親のスマートフォンに通知が届くかテストしましょう。

これでセットアップは完了ですが、位置情報通知サービス「otta」も無料で利用可能です。

利用するには、マイページからサービス利用の申し込みが必要となります。

ちなみに、Google Family Linkにもジオフェンス機能が含まれていることを後で知りました。

どちらのサービスも無料で利用できるので、しばらく両方を試してみて、より精度の高い方をメインで使うのがおすすめです。

Hamic POCKETのアプリについてまとめ

セットアップには2時間ほどかかることもあります。

なので、セットアップは余裕を持って行うことをおすすめします。

子供用Googleアカウントを事前に作成しておいたり、親のスマホにFamily LinkやHamicアプリを事前にダウンロードしておいたりすると、時間を短縮できるかもしれません。

Hamic POCKETアプリは便利な機能なので、まずはセットアップを済ませてくださいね。

Hamic POCKETの口コミや評判などの記事は、こちらも参考にしてみてください。

>>Hamic POCKETの口コミや評判を厳選!悪い口コミもある?

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